釣春秋2月号
今月号の釣春秋は、宮ノ浦や五島のクロ釣りが盛りだくさんです。

表紙やカラーグラビアには何と私が・・・!
およそ7Pも掲載されています。
ありがたいことですよね。

今や釣り雑誌も不景気の影響で広告ページも激減しているようですし、磯釣り師も釣行を控えている状況です。
そんな折ですが、釣春秋は他誌と比べても圧倒的に売れているようです。
そこには毎号、編集部の努力と知恵による特集ページ等釣り人に役立つ記事や、九州の釣り界を築き上げてこられたベテラン執筆陣の方々やその他原稿を書くために釣り場へ何度も足を運んで頑張っている執筆者の力もあるでしょう。

私が釣りを始めた頃は師匠なんていなかったので、書店で色んな釣り雑誌を毎月購入して知識を吸収していたものです。
些細な記事でも、自分に役立つ事が書いてあることもしばしば。
こんな寒くて海が荒れている日は、本を読んでみては如何でしょうか?
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