燃えるぜマジで

昨日白瀬に釣行した国分寺さんは、49センチのクチブト頭にイグロー満タンやったらしいですが、肝心の尾長は42センチ止まり。
デカバンも数回ヒットしたらしいのですが、一度は海面近くまで浮かせたもののバラシ・・・!
「茶色い魚体がゆら~とデカかった~~~」と興奮気味でした。

その他は食いが悪いからとハリスを2,5号に落としたら、ギューンブチッの連発だったらしいです。

先日私が洗礼を浴びたことで、対策をアドバイスしていたのに目先の釣果に惑わされたみたいですね。
今の白瀬は60センチ級の尾長を獲る絶好のチャンスなのです。

クチブトや尾長の40センチクラスまでを釣ろうと思えば、誰でもクーラー満タンは高確率な状況です。

デカバン尾長を狙うのであれば、そのサイズの魚を避けて狙う必要があるのです。

こんなチャンスは滅多に巡って来ないので今週も狙ってみます。
日中でも3号ロッドにハリス4~6号の太仕掛けで一発狙いです。
足元近くでヒットするデカバン尾長の引きを受け止めるには、これ位のタックルじゃないと無理なんです。

まずは天気に恵まれて上礁することが出来ることが第一の課題です。
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