2012.08.29 頑張る

仕事が早く終わったので、今からトレーニングです。
 
週に2回は運動しないと、スッキリしないとです。
ボディコンバットはめちゃくちゃ楽しい
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2012.08.28 浦島太郎なぅ

明日は仕事だし、今晩は軽く浦島太郎でです。
 
サンマが売り切れだったので、塩サバなぅ
昨日の昼食は「塩サバ定食」
仕事を終えて帰宅すると食卓には「サンマの塩焼」が・・・!

先日食べたばっかりなのに、またまた食べたくなったというわけ。

肉より魚が好きなお年頃とです。


明日の定休日はお仕事です。
8月は4日しか休みがありませんでした。(涙)
海も大荒れなので良いか!!

もうすぐ秋磯ですねぇ!
秋磯はいろんな魚が狙えるの磯釣り師に最高のシーズンですね。

9月は1泊2日の福江島ツアーの予定です。
狙いはイシダイ!
楽しみです。
午後のヤフーニュースから、釣り専門誌に原稿を執筆するなどして報酬を得たとして、京都府警が今月上旬、高速道路交通警察隊の男性巡査部長(40)を本部長訓戒にしていたことが24日、府警関係者や監察官室への取材で分かった。公務員の兼業を禁じた地方公務員法に抵触すると判断した。巡査部長は依願退職した。
 府警関係者によると、巡査部長は海釣りがうまく、テレビの専門番組に実名でたびたび出演していた。上司が出演番組を見たのをきっかけに、府警が調査に乗り出し、兼業が発覚したという。
 府警監察官室の説明では、巡査部長は2006年~今年7月、釣り専門誌に約30本の原稿を書き、執筆料約30万円を得ていた。釣り道具会社7社からの依頼で、商品のPRや試作品の性能確認を請け負い、釣りざおやルアーなど約150点の道具を無償提供されていたという。
 地方公務員法は、許可のある場合を除き、公務員の兼業を禁止している。府警監察官室は、執筆料や無償提供された釣り道具が報酬で兼業に当たると判断した。
 同室によると、巡査部長は「釣り師として腕前が認められたと感じた。小額なので大丈夫と安易に考えてしまった」との趣旨の説明をしたという。

この記事みましたか?
依願退職されたってことは、きっと釣り業界で食っていけるような有名人の方なのでしょうね。

身近な釣り仲間も釣り雑誌に執筆している公務員の方は多いのですが、わずかな原稿料でも公務員法に抵触するのかな?
どうなんだろ?
もし抵触して退職なんてことになったら割に合わない話ですね。

釣り名人という言葉あっても、釣らない名人って言葉は無いですね。
私の知り合いには、まさに釣らない名人という言葉がピッタリの方がおられます。(爆)
釣れない様に仕掛けを流して、魚が食ってくるタナを外して・・・!
釣り場は離島のA級ポイントばかりなのに、その方が上がったらA休ポイントと化してしまうようです。
どうやったらそんなに魚が釣れないのだろう?
ある意味それはとても難しいことだと思えます。

同行者の方は釣れているのに・・・!
と本当に不思議な熱血釣り師の方なんですよね。
でも、そのうち大物をドッカーンと釣られるでしょう!
設定1のパチスロでもいつかはフィーバーするのだから・・!

すだち

毎年この時期になると、徳島名産のすだちが贈られてきます。
すだちと言ったら、焼き魚でしょう?!
スーパーに行ったら、サンマの新物があったとのことで今年の初物を頂きました。

サンマはいまいちの脂の乗り具合でしたが、すだちは最高!!
焼き魚はもちろん、鍋や焼酎にもめっちゃ合います。

台風15号はかなりの巨大台風のようです。
沖縄や五島の方々、気を付けてくださいね。

来週は福岡も影響を受けそうです。



昨夜は30名近い福岡支部のメンバーが、浦島太郎に集まってくれて盛り上がりました…
釣人との呑み会は楽しい
時が経つのを忘れます。
 
浦島太郎を出た後は、アンドレ君、鶴ちゃん、いっちゃんと、有名屋台のともちゃんで二次会です。
 
アンドレ君はバスの時間があるので、軽く替え玉をして帰路へ…
 
残った私達はしばらく飲んで、ラーメン食べて帰りましたが、朝起きると胃がもたれて気分
歳を感じます。47
 
9日のヤイバ磯祭宮之浦は、明日まで参加者受付中です。ヨロシク
24-8-22大村湾5

今日のチームくっです。例会は会長のSHIN君と私の2名でした。(涙)
たった二人でしたので、今日限りで解散することになりました。

今後は「チームぎゃん」として二人で再出発します。
入会資格は水曜日に釣りに行ける方限定となるそうです。(爆)

冗談はさておき、最初に竿出しした所では3投目で45センチほどのチヌが釣れましたが、その後はメイタクラスとなり、やがてフグ祭りとなったので、ちょっと釣り場を移動して、米の字釣法発祥の地へ移動することにしました。

米の字釣法とは、いっちゃん秘伝の一子相伝の釣法なのです。
詳しくはいっちゃんのブログ「吾輩はチヌである グイーンコリコリコリとスクロールしたら出てきます。

ここでもフグ多くて大変でしたが、潮が動けばチヌがヒットしてきて、SHIN君がメイタクラス数枚をゲットした後に40センチオーバーのチヌをゲットしました。

24-8-22大村湾7

私もコンスタントにチヌ、メイタを仕留めることができて、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

hata.jpg

もう8月下旬に差し掛かろうとしているのに、やっぱり暑いです。
風が吹けばいくらか涼しい風で良いのですが、お昼になると半端無い陽射しがジリジリと肌を焦がします。

私は色白なので、もっと日焼けしようとランニングシャツと半ズボンで日焼け止めのクリームを少々塗っていましたが、帰宅してシャワーを浴びるととんでもない日焼け具合で肌はヒリヒリたまりません。(涙)

24-8-22大村湾1

お昼過ぎ納竿です。

24-8-22大村湾3

30センチ以下のメイタクラスはリリースし、SHIN君が近所の方へお土産に持って帰るとのことで、写真の分だけ持ち帰りです。
きっちり神経締めをカマしたので美味しく食べてくれたら良いのですが・・・!

24-8-22大村湾34

今日の課題は、36センチバッカンにちょうど入る量のマキエ作成や遠投を意識した配合餌等のチョイスでした。
まだまだマキエの練り方や固め具合が足らないようです。

来年のジャパンカップクロダイファイナルへ向けた調整を少しづつ行っている状況です。

それにしても、SHIN君との釣行はいつも楽しい!
釣り仲間のモノマネは上手だし、口は達者で会話が面白いし飽きません。

閑静とした大村湾ですが、二人の笑い声が周囲に響き渡っていました。

おまけ編
SHIN君の動画ご覧ください。

2012.08.22 くっです例会

幸先良く、3投目でヒット。
 
今日は数釣り出来るといいけど…
イカまいう~1

ひゃひゃひゃ!(KKBさんの笑い風)

いやぁ~~~まいう~~~~~~でした。   イカの沖漬け・・・!!

実は先日のTEAM YAIBA福岡のスタッフミーティング時に、釣春秋でもお馴染みの田代トモさんとイカの沖漬けの話で盛り上がっていました。

数年前まで何度か夏場にイカの夜焚きに行ったことありましたが、船酔いが酷いのでここ数年は行ってませんでした。
でも、新鮮なイカの沖漬けは食べたい・・・!

そんな願いが今日叶いました。


今朝の出勤途中にトモさんからのメールで「甑島で釣ったイカの沖漬けいりませんか?」とのことです。
飲みの席でのことを憶えてくれていて、お気づかいを頂いたようです。
夕方待ち合わせをして、頂いてきました。
お嬢様と間違える様な若くて美人の奥様と、HKTのメンバーより遥かに可愛い娘さんともお会いしました。
本当にありがとうございました。

トモさん

早速帰宅してビールと日頃飲まない日本酒で晩酌です。
やっぱ、うまかバイ!
ビールをグビグビ、日本酒グイグイ!

最高だぜっベイベーて気分です。

イカまいう~

本当にありがとうございました。

イカは最高ですねぇ!

「イカが怖い」

と言ったら、アンチハタ坊がイカを持ってきてくれるかな?(爆)
24.8.17宮之浦1

16日午前8時過ぎに自宅を出て単独宮ノ浦の丸銀釣りセンターを目指しました。
昼近くになるにつれて、車の温度計が35度を表示していました。

コンビニに立ち寄る際に車を出ると、容赦ない陽射しが照りつけてきます。
やはりこの時期に、日中の瀬上がりは無謀かも?と思いながらも正午過ぎに宮ノ浦へ到着。

ガンガゼ30個とバフン1キロを受け取って出港です。
夕方の便で、クボッチが上物狙いで合流するので、上物、底物両方やれる頭ケ島の正月カブセに上がりました。

港では風はいくらか涼しい気がしましたが、ここは完全風裏なので蛇口が壊れた噴水の様に汗が吹き出しっぱなしです。

24.8.17宮之浦8

石鯛釣りの準備をしていると、目の前にバシャバシャと青物のナブラが・・・!
足元まで小魚を追ってくる魚影を確認すると犯人はヤズでした。

すぐにルアーロッドをセットしてジグをキャストすると、ヤズは足元までルアーを追ってくるのですが見切られているようで食ってくれません。

3投目でしょうか、ボトムまで沈めて巻き上げているとガツーンとなにやらヒットしました。
でも引きが強くありません。
犯人は40センチほどの良型イサキでした。

24.8.17宮之浦7

水分補給と塩飴をこまめに口にし、熱中症だけにはならないようにクーラーでキンキンに冷やしたタオルで後頭部や顔を拭いて石鯛釣りに励みますが、アタリは弱弱しくてガゼの芯は残したままだし、バフンもほとんど割ってくれません。

下げ潮が緩むころがチャンスかなと思って頑張りましたが、一度もロッドを大きく揺らすアタリがないまま夕マズメも終了でした。

後から合流したクボッチもクロ釣りをしていましたが、夕マズメになると豆アジから包囲されて手も足も出ない状況です。

24.8.17宮之浦6

私も夜はフカセ釣りでもと思っていましたが、この状況を見てとりあえず数匹持参してきたアジをエサにアラを狙ってみることにしました。

タックルは石鯛釣り用なので、大物はアタるなよと念じながら仕掛けを投入します。

24.8.17宮之浦4

でも世の中そんなに甘くありません。
満潮の潮止まり前後がチャンスタイムかなと午後8時過ぎまで仕掛けを打ち返しましたが、エサ盗りの仕業なのか、カンカン竿先を揺らしてはアジの頭だけが残ってきます。

諦めてフカセ釣りを始めるも、豆アジの大群が沖にも足元にも居て、仕掛けが着水すると同時にウキがピューと引っ張られます。

午後10時過ぎには、夜釣りに来ているのに就寝タイムとなりました。

未明頃には遠くの空がピカピカとひかり昼間のような明るさです。
やがて、その雨雲がこちらにやってきてドシャ降りの雨と雷で試練の時を過ごしました。

夜が明けて回収までの2時間程を残ったバフンで石鯛を狙いました。
昨日とは打って変わってエサ盗りのアタリが活発なので、手持ちで打ち返しを続けていると、ようやく走ってくれてミニサイズながらもイシガキをゲットすることが出来ました。

その後しばらくして超ミニサイズのイシダイ(サンバソウ)も・・・!

小さくてもアタリがあると楽しい!
ガッガッとロッドを揺らし、最後のハシリまでたどり着かないことが90%以上だろうか?
それだけに、手持ちで走らせた(走ってくれた)時の快感はこの釣りの魅力の80%を完結している。

好シーズンとなる10月からは大会を控えてクロ釣りオンリーになるため、9月は福江のイシダイ釣りに挑戦しに行く予定です。

ギンワサ釣りたいです。

24.8.17宮之浦3

回収前にルアーをキャストしていたクボッチもイサキをゲットしていました。

24.8.17宮之浦2
2012.08.17 サンバ

朝からのイシダイ釣りは昨日に比べるとエサ盗りのアタリは活発でした。
 
午前8時回収です。
 
ミニガキとミニイシダイしか釣りきれませんでした。
2012.08.16 正月カブセ

暑い
アタリがありません
ガゼは芯が残ったままやし、バフンはベロッともしません…

ヤズが小魚を追って、なぶらけんいちなので、ルアーを投げてみたら、イサキの良型が釣れました

今から夕マズメのチャンスタイムに集中です。
2012.08.16 今から

風は以外に涼しい
陽射しは容赦ありません
頑張ってきます。