| Home |
2008.07.31
絶品!甘夏ゼリー

幸丸のエ○船長の親戚が作られている甘夏ゼリーを頂いてきました。
柑橘系の香りが爽やかで、お味はすっきりさっぱりしていて、超まいう〜でした。
我が家は女性ばかりなので、大人気です。
この暑い時期には特に最高です。
一度、食べてみて下さい。
赤字の甘夏ゼリーをクリックすれば注文方法が載ってます。
2008.07.30
哀愁のガゼブランカ!

ガゼ付け〜ると棘が刺さり〜
バフン付け〜ても指が痛〜くなるぅ。
でも僕の心は〜縞々模様を・・・!
(哀愁のカサブランカ風)
今日こそは、イシガキで良いから心地よいアタリを味わいたいと、期待を裏切らない幸丸へと単独向かった。
萎えていた気持も一晩寝ればリベンジ魂が復活し、我ながら馬鹿じゃないかいなと思いながらも、「頑張ってね」と笑顔で送り出してくれる女房に感謝の気持でいっぱいとです。(たまには手でも握ってやらんとね。)
舞台は上げ潮で高確率のポイントでもある小川島のテトラへ・・・!
潮は最高、朝マズメと重なって絶対に釣るぞと気合を入れて、仕掛けの投入を繰り返すも

悲しいかな、ご覧の様な有様で、いまいち活性が上がってくれない。
捨てオモリ仕掛けでエサを浮かせてみたり、真空オモリでベタ底を狙ってみたり、遠近左右を攻めてみても、完全にエサを盗られるアタリは3,4回しか無かった。(アワセを入れるまでには至らず・・・)

ヘタなのは重々分かっているが、何でここまでアタリがないの?
イシガキでも良いから元気なアタリを堪能したかったのに・・・!
最近は凪続きで、上層の水温が相当上がっているようです。
シケて底から引っ掻き回してくれないと、しばらくは厳しいのかな?
底物はこれでしばらくお休みします。
8月は近郊のアジゴやチヌ釣りでお茶を濁すことにしましょう。

先日の生月釣行から帰ってきて、爆睡していた私の隣で次女が寝ています。
この写真は長女が撮ったそうですが、女房と二人で同じような寝相なので大爆笑していたそうです。
親子って寝相まで似るんですね。

2008.07.29
復活!やっつけ隊
釣れないイシダイ釣りに通う位なら、その費用でデジカメを買い換えようと、今朝は思っていました。
でも、ネットで予報を見ると釣りの虫が騒ぎだし、気が付くとまるきんに底物餌の確認電話入れていました。無ければ諦めようと思ってましたが、帰ってきた返事は「ありますよ」ってことは?
呼子の幸丸に予約も完了。
ゴンゴンギューンの感触が味わいたいとです。
デジカメ購入は諦めました。
でも、ネットで予報を見ると釣りの虫が騒ぎだし、気が付くとまるきんに底物餌の確認電話入れていました。無ければ諦めようと思ってましたが、帰ってきた返事は「ありますよ」ってことは?
呼子の幸丸に予約も完了。
ゴンゴンギューンの感触が味わいたいとです。
デジカメ購入は諦めました。
2008.07.29
やっぱり撃沈!リベンジならず!

今年に入って未だに石鯛どころかイシガキすら釣れない。
夏から秋の期間限定「にわかイシダイ師」の私も、これだけアタリも無い状況が続くと、とことん挑戦したくなってくる。
そこで、同じ釣れない仲間の海馬君を誘って、沖ノ島釣行を企てたものの月曜日なので人数が集まらずに船が出ないとのこと。
結局、生月島にリベンジ釣行となったのであります。
午前2時出しの土肥釣りセンターの船には8名ほどの底物狙いの釣り人が乗り込んだ。
平日なのに、ここはお客さんが多いとです。
狙いは勿論満瀬」。
ところが、到着してみると他の船が南側と本島向きに夜釣り客を上げていて、私達はあの狭い北側に2人で上礁することになった。
荷物の置き場にも苦労する狭くて低い磯に、ウネリが時折這い上がってくるので怖かった。
暗いうちはアラを狙ってみたけど、エサ盗りも居ない状況だった。
夜が明けて石鯛を狙うと、前回とは違ってイシガキらしきアタリが竿先を叩いた。
でもなかなかハリに掛からない。
そこで、捨てオモリの宙ぶらりんで狙うと、16号のイシダイ針になんと手の平級の超小型を2枚釣ることが出来たが、上げ潮が止まると再びカワハギがガンガゼを突くアタリだけになってしまった。

下げ潮が激流となり釣り辛い状況になったので、ルアーを投げると、まずは海馬君にネリゴがヒット。

続いて、40センチ位の良型イサキが足元でヒットしてきた。(ビックリ)

私もネリゴは数匹釣り、ハコフグまで引っかかってきた。
今回も見事に撃沈。
磯は涼しくて、陸の暑さが嘘の様でした。
次回石鯛釣行は未定。
しばらくはおとなしくする予定とです。
やっつけてやるの気持が萎えました。

2008.07.24
石鯛をやっつけろ!

平戸島の中でも石鯛の高実績を誇るのが、生月島西岸のハナレ瀬「満瀬(みつせ)」
今シーズン他所は不調なのに、ここだけはコンスタントに良型のホンイシが釣れているようです。
満瀬の上礁ポイントはその名のとおり3ヶ所あり、南向き(左写真中央)と本島向き、北向き(写真右)にある。
どの磯も1,2名づつでの竿出しがベストであるが、この日は他の釣り人も希望していたので、最初は南向きに私達(ナベさん、栗坊)3名は降りることになりました。
夜明けまでの僅かな時間にアラを狙いましたが、栗坊が1投毎に根掛かりさせてビュンビュン竿をあおるので、きっとアラは巣の中に非難していたことでしょう。
さて、石鯛レポートのはじまりはじまり・・・!
ここはイシガキのアタリも活発なので、気合満タンでカブセを入れて仕掛けを投入すると、最初は弱弱しいアタリでしたが、そのうち活発なアタリに変わるさと仕掛け打ち返しても、一向に状況は変わりません。ガンガゼの芯は残ってくるし、バフンはペロンともしません。
午前10時過ぎ、北側の釣り人が瀬代わりしたのでそこに私が入れ替わりに入りました。
しかし、ここもアタリが出ません。
ドキッとさせられるアタリは一度も無いままに、正午回収となりました。
この日は他の釣り人もイシガキ1枚すら釣れていませんでした。
石鯛って気難しい魚ですねぇ!
昨年から石鯛釣りのテンションが下がりっぱなしの私ですが、これだけ釣れないといい加減頭にきます。とにかく1枚の良型のホンイシを釣らないと気持が治まらなくなりました。
絶対にやっつけてやる
2008.07.19
魚の帝王 スーパーまいう〜です。

五島君が釣ったアラ(クエ)を頂いてきました。
11.9キロのアラの頭半分ですが、とっても大きいとです。
↓は胃袋ですが、ネギと柚子胡椒、ポン酢で食すとコリコリとした食感で酢モツみたいな感じでめっちゃまいう〜ではないですか。
今日は禁酒しようと思っていましたが、ビールと焼酎が無理矢理口に流れ込んでしまいました。
た・た・たまらんじぇ〜!!

それから定番の煮付けは、頬肉はもう最高を通り越しているし、口や目の周りなどはトロトロのゼラチン質で濃厚とです。
魚の王様をマダイと言いますが、これは帝王という名に相応しい超高級魚だけあります。
まだ口の中が脂でネットリしています。
五島君、ご馳走様。
クロ釣りも頑張ろうね!

2008.07.19
呼子沖 平瀬でアラ見参!

早朝5時半に、携帯のメールが鳴って起こされました。
送信者は、幸丸で平瀬に上礁している五島君からです。

受信するにもパケット代が掛かるというのに、容量が大きなこの写真です。
なんと夜明け前にこのアラ(11.9キロ)がヒットしてきたそうです。

良かったねぇと電話して、今晩おすそ分けを貰いに行くように約束しました。

今晩はアラを堪能するとです。

2008.07.17
日中釣りは地獄でした。

このとんでもない猛暑の中、日中のクロ釣りに行ってきました。
平戸の西浜一帯や上・下阿値賀島に渡してくれる、浜漁丸にてまずは立場島の北のハナに上礁しました。
今回の目的は、磯釣りマガジン(隔月発行の全国版釣り雑誌)にて、私が会長を務めるチームリヴァーレのトーナメント対戦や活動内容の取材をと只まっちゃんに依頼があり、平日ということで急遽、私と模擬トーナメントをすることになった次第なのです。
1時間で釣り座交代の計2時間の対戦は、エサ盗りを交わして深く入れ込んでいってもツケエが残ってくるという低活性な状況です。
結果はキーパーサイズ(25センチ以上)を釣り座交代後に私が1尾釣って辛勝しましたが、とにかくクロの活性が低すぎます。
上層と底層の水温差が原因だと思われますが、きっと台風のシケ後は上向いてくれるでしょう。

対戦終了後は、絵になる魚をと早福瀬に変わりましたが、ここも潮の中では何も食ってきません。
際を入れ込んでいってコッパグレというなんとも悲しい釣りを余儀なくされました。
それにしてもこの暑さは半端ではありません。
汗が噴水の様に噴出して頭はクラクラしてくるし、青物のナブラにジグをキャストしても空振りに終わるし、見えイカを釣ってやろうとエギを投げると一発でPEラインが切れてエギだけ飛んでいくし・・・!
やっとられんゼイ!

今回お世話になった浜本釣りセンターさんも、とっても親切でお勧めの渡船です。
平戸の渡船屋さんはどこも親切で、優しい言葉使いなので気持ち良い釣行が出来ますよ。
五島便(アクアライナー)も就航してますのでよろぴく。
来週は生月の石鯛釣りです。
休みの度の釣行に、そろそろ肉体的に疲れ果ててきました。
2008.07.16
夜逃げじゃ無いとです。

朝から我が家の粗大ゴミやら段ボール箱やらゴミの大処分に汗かいてます。明日は、磯釣りマガジンのグラビア取材で、リヴァーレのことを取り上げてくれるそうで、只松ちゃんと平戸に行ってきます。暑いでしょうねぇ!
2008.07.13
これが全層フッキングゥー!

全層釣法できちんと仕掛けが張れている状態では、写真の様にガッチリと口元にハリ掛かりします。
ラインが竿先からハリまでの間が緩んでいてハリが先行していないと呑み込むことが多いようです。
全層釣法での仕掛けの張り具合の目安にされると良いでしょう。
また、ハリ選びも重要なのは言うまでもありません。
私のメイン針は、ささめ針のグレ送り呑ませ5号前後なのですが、尾長が混じってくるような釣り場では、閃刀チヌ(写真のハリ)のが大活躍してくれます。
このハリはチヌ用に作られたものですが、針先がネムリ気味になっていて、軸も細めなのでクロ釣りにもバッチリなのです。
2008.07.12
ニューステッカーが出来ました。

TEAM RIVALEのニューデザインステッカーが完成しました。(写真は実物大)
15日の例会時に参加メンバーには3枚づつ配布します。(無料)
不参加の方は、フィッシングKのしんちゃんからもらって下さい。
佐世保のH君、五島のゴン隊長、島原のバフンちゃん、たかっちには郵送します。
2008.07.11
上五島の名礁!

↑上五島の平島沖にある沖黒瀬は超人気磯で、私は一度しか上がったことがありません。
この海域に瀬渡船が入った時には、絶対に空いていることが無い人気、魚影トップクラスの超A級ポイントとなっています。
欠点は、とにかくエサの腐敗臭が強烈な点です。
私が1度しか上がったことが無いと言う理由は、この臭さと足場が高いのが嫌いだからです。
それに他の釣り人と競合する所でしょうか?!

↑続いて沖黒のハナレ(写真左)ですが、ここは広大な釣り場を誇る五島列島の中でも、トップクラスの魚影を誇っています。
見た目の通り、ベタナギの潮位が低い間しか上がれませんが、正直言って誰でも釣れる磯なのです。私は上がったことは有りませんが・・・!
あじかの社長曰く、ここと、帆上げの平瀬のハナレは別格だとのことです。
帆上げの平瀬のハナレは以前、一度上がりましたが45センチクラスのクロと40センチ近いイサキが2時間ちょっとでイグロ2ハイ満タン(2人で)という爆釣を味わいました。

↑そして、白瀬灯台のスーパーA級磯でもある「ユウレイ」です。
年間を通してあまり上礁できる機会はありません。
足場は狭くて悪いし、私は一度上礁したことがありますが、もう二度と上がりたくありません。
いくら釣れても、ハラハラしながら、身動き取り辛い磯は大嫌いとです。

これがユウレイとトウフの間に位置する中バエです。
ここも余程のベタナギでないと上がれません。
私はこの写真の左側の小さな瀬に上がったことがありますが、この時は周りに釣り人が居て、ウ○コを我慢するのが大変であまり良い思いでがありません。
ここも、ユウレイも磯周辺は根が荒くて浅いので、良型はバラシが多発します。
万全のタックルで挑みましょう。
2008.07.10
ミニ男女群島の白瀬灯台へ

五島列島の名礁「白瀬灯台」に2年ぶりに上礁してきました。
今回は日中に石鯛を狙って、夜釣りでイサキやクロを狙いました。
正午出港のニューウイングあじかは、約1時間半後に沖黒瀬へ1名降ろして白瀬へ向かいました。
上礁したのは、白瀬灯台でも高実績を誇る4番でしたが、小潮周りを狙って行ったのにも関わらず、潮が全く入ってきません。
石鯛用のエサは、ガンガゼ80個、サザエ2キロ、バフンウニ1キロで締めて1万円也。
本命らしきアタリは皆無所かエサ盗りも居ません。
石鯛釣りはフカセ釣り以上に潮に左右されます。
夕マズメから夜釣りでは、フカセ釣りで中型のクロや旬のイサキを釣りましたが、アラ狙いの海馬君の竿は沈黙したままでした。

翌朝、このままここに居てもと思いママコへ瀬変わりしましたが、ここも石鯛は無反応。
準備していた石鯛用のエサは殆ど役に立ってくれず、バフンウニはフィッシングKの冷凍庫へ、サザエは我が家の食卓へ刺身となりました。
口悪NO1、NO2と呼ばれる私達には天罰が下ったようです。
帰りの車中、今後は言動に気をつけようと一致して心を入れ替えることを約束しました。
きっと次回は65センチ以上の石鯛が微笑んでくれるハズ??????

2008.07.08
炎天下の五島へ行ってくるシェン!

明日は正午出港の便で上五島へ行ってきます。
狙いは日中は石鯛、夜はイサキ等を狙います。
マズメ時にはエギング?(爆)
白瀬に上がれたら、夜は尾長ちゃんを狙うとです。
同行者はアラをやるそうですが、にわか底物師の私はウツボが怖くて針を外せないので、アラ釣りはもうしません。
それじゃ、頑張って炎天下の磯釣りに行ってきます。
2008.07.08
暑いですね!
梅雨明けと同時に半端じゃない暑さです。
渡船屋さんも閑古鳥が鳴いています。
明日の昼だしの便で五島に行こうとしていますが、予約が我々を含めても4名だそうです。
7名以上じゃないと船は出さないとのことで、燃料高騰の影響が出ています。
最近は若い釣り人の元気が無いし、磯釣り業界の危機的状況を実感しています。
どうにかしないと・・・!(どうにもできないけど)
昨夜は浦島太郎釣クラブの例会に顔出して、その後は中洲に良い臭いを嗅ぎながらカタカナの練習してきました。
いい気分で帰宅すると、来年高校受験を控えている娘の塾から夏期講習の案内を渡されました。
男女群島2回釣行分の経費相当額に愕然!
でも可愛いわが子なので、笑顔で払ってやるぜ!
もっと仕事頑張ろうっと!
さぁ、明日は五島に行けるのでしょうか?
暑くても、釣行意欲の方がもっと熱いとです。
あっ、間もなくカウンターが77777と目出度い数字になりそうです。
日頃からの皆様のご愛顧に感謝いたします。
特にプレゼントなどありませんが、一応お知らせ下されば何かあるかも?
渡船屋さんも閑古鳥が鳴いています。
明日の昼だしの便で五島に行こうとしていますが、予約が我々を含めても4名だそうです。
7名以上じゃないと船は出さないとのことで、燃料高騰の影響が出ています。
最近は若い釣り人の元気が無いし、磯釣り業界の危機的状況を実感しています。
どうにかしないと・・・!(どうにもできないけど)
昨夜は浦島太郎釣クラブの例会に顔出して、その後は中洲に良い臭いを嗅ぎながらカタカナの練習してきました。
いい気分で帰宅すると、来年高校受験を控えている娘の塾から夏期講習の案内を渡されました。
男女群島2回釣行分の経費相当額に愕然!
でも可愛いわが子なので、笑顔で払ってやるぜ!
もっと仕事頑張ろうっと!
さぁ、明日は五島に行けるのでしょうか?
暑くても、釣行意欲の方がもっと熱いとです。
あっ、間もなくカウンターが77777と目出度い数字になりそうです。
日頃からの皆様のご愛顧に感謝いたします。
特にプレゼントなどありませんが、一応お知らせ下されば何かあるかも?
2008.07.06
久々にまいう〜登場!

何か美味い物食べたいなぁと思えば、昔は霜降りのステーキやホルモンなどのコッテリ系だったのが、最近ではケーキなどがとっても食べたくなるのです。
以前、FMラジオで若草ロールが旨いと紹介されていたので、ネットで調べてみると私の職場から近いところにあったので、早速購入してきました。
卵の黄身の味が利いていて、クリームも最高!
美味い店のスイーツは、ホワァ〜〜と幸せ気分になるとです。
2008.07.05
ハイビジョンは超綺麗とです。

大枚はたいて、フルハイビジョン液晶TVとブルーレイを購入したのは、earth(アース)のブルーレイ版を見たかったのです。
映像が無茶苦茶に綺麗です。
でもあまりに綺麗で鮮明なので、○ラックマ○ネーズの顔が凸凹の人を見ると、とっても気持悪いとです。
2008.07.03
オモロ〜な話

昨日の宮ノ浦でのこと。
帰港して丸銀釣りセンターの中で着替えていると、一人の男性が
入ってきました。
てっきり釣り客だろうと思っていたら、道を尋ねにこられた様です。
「あの〜平戸大橋へはどっちに行ったら良いのでしょうか?」
マジ顔で聞いておられます。
ここは平戸の一番端っこだと言うのに・・・!
目的地と反対方向に走ってこられて、これから40キロの道のりを戻る
のも大変だろうなと笑っていたら、以前「呼子にはどうやって行けば良いのですか?」
と聞いてこられた方も居たそうです。
宮ノ浦を知っている人にしか分からないことですが、呼子へ向かって行き着いた所が
宮ノ浦とはなんとも・・・!
東京に向かって走り、行き着いた所が長野県だったという感じでしょうか?(笑)
2008.07.02
宮ノ浦のクロ釣り!

予報では雨だったのに、宮ノ浦に到着してから帰宅するまで雨は降りませんでした。
それよりも日焼けして腕や顔が痛い・・・!
おまけに心も痛い・・・!
今日はクロ釣り王者決定戦予選の3戦目をジャケンノー腹田さんと対戦しました。
1時間で釣り座交代の計2時間のトーナメント形式での対戦です。
結果は4対2で負けました。
腹田さんは巧かったなぁ!完全に釣り負けてしまいました。
悲しいことに、対戦していない時にはご覧のような良型を釣ったのですけどね・・・!(涙)

しょうちゃんや輝ちゃんの気持ちが痛いほど良く分かりました。
今後は心を入れ替えて、口にチャックします。
負けたら悔しいぜ!

2008.07.01
なんだかなぁ?

優勝賞金200万円というグレ釣りオープントーナメントの予選が今週日曜日に宮ノ浦で開催されるということで応募していました。
この大会は昨年に引き続き2回目の開催なのですが、当初は福岡地区の運営をリヴァーレがお手伝いすることにしていましたが、色々と問題があると考えた私はお手伝いを辞退することにしていました。
今年は選手として参加しようと、この宮ノ浦大会に応募していましたが、大会1週間前にようやく案内が届きました。
封筒の中は簡単な要綱だけで、次のステージには何人が上がるのかや料金のことなど一切書いてなく、郵便局の振込用紙が入っているだけのものです。
おまけによくよく読んでいると、会場が宮ノ浦から五島に変更されているではないですか。
確か、この大会は参加費が4000円+渡船代実費のはずなのですが、宮ノ浦と五島では渡船代は倍以上違います。
このことについて、一言も記載されていません。
こんなの考えられますか?
頭にきて、この書類を破って捨ててしまいました。こんな大会には参加しても、200万という大金が掛かっているだけに、不正をする参加者もいることでしょう。
名誉を求めるメーカー等の大会でも、中には不正をしている人が居るのに、タックルチェックもまともにしないこの大会に4000円の参加費を払って参加する意義があるのでしょか?
この大会の立ち上げの時に、多くの名人の方々が推薦文を寄せておられます。
この方々の顔にドロを塗るような運営をしていて良いのでしょうか?
| Home |












